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日刊ゲンダイに記事が掲載されました|政界引退決めた江田憲司氏「一番残念で忸怩たる思いは民進党が『排除の論理』でズタズタにされたこと」

2月の衆議院選挙を経て、政治の現場を退く決断に至った思い、これまでの政治活動を振り返っての率直な思い、そして今の政界に対して感じていることについてお話ししています。

2月の衆院選で落選し、5月21日に政界引退を表明した。みんなの党、結いの党、維新の党、民進党と4つの政党の結成を主導したベテランだ。進退について、次の選挙が近づく頃に明らかにするケースがままある中、選挙からまだ3カ月というタイミングで引退を決めた。その心は。過去最悪と言っていいほどに存在感の低下した野党の未来は。率直な考えを聞いた。

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※6月25日の紙面にも掲載されています